美容師あるある集 〜職業病からちょっと恥ずかしい瞬間まで〜
- kakuwamasato
- 2025年8月30日
- 読了時間: 2分
こんにちは! 今日はゆるっと美容師あるあるまとめてみました!! 美容師の方は特にあるある!ってなるんじゃないかな笑 そうじゃない方も気楽にみてクスッとしてくれたら嬉しいです!!
美容師を長くやってると、日常の中で「これ、美容師ならではだよなぁ」って瞬間がいろいろあります。今日はそんな“美容師あるある”をまとめてみました。お客様には見せない舞台裏、ちょっと覗いてみてください。
1. 自分のケガより、人のケガにゾワッとする
ハサミで指を切ることは、誰しも一度は経験します。自分のことなら案外冷静に処理できるんですが、他の人がバッサリいってるのを見ると「うっ…」と体が反応してしまう。不思議なものです。
2. 前髪を切ってる時に限ってお腹が鳴る
お客様と一番距離が近いタイミングで「ぐぅ〜」と…。絶対聞かれてるけど、知らん顔してハサミを動かし続けるしかない(笑)。
3. 街を歩いててもついチェックしちゃう
ボブの襟足処理が甘いと「惜しい!」と思ったり、プリンやカラームラを見ると頭の中で施術方法を想像してしまう。これも立派な職業病。
4. 温泉やホテルでもリラックスできない(?)
備え付けのシャンプーやドライヤーを見ると、ついメーカーを確認。ちょっといいものが置いてあると「ここ、わかってるな」と勝手に評価してしまいます。
5. 服の汚れにだんだん無頓着になる
カラー剤が飛ぶのは日常茶飯事。最初は気にしてたのに、慣れてしまうと多少の汚れなら「まぁ仕事着だし」で済ませてしまう。気づけばプライベートの服まで染みだらけに…。
6. 顔や爪に毛が刺さる
細かい毛が顔についてチクチク。爪に刺さると地味に痛いし、抜けそうで抜けないのがまた厄介。翌日まで残ってたりすると「まだいたのか!」とツッコミたくなります。
おわりに
こうやって並べてみると、美容師の仕事ってサロンの中だけじゃなく、生活のあちこちに“あるある”が転がってるんですよね。大変なこともあるけど、なんだかんだでこの仕事が好きだから慣れてしまう。職業病も、ちょっとした勲章みたいなものかもしれません。
皆さんの職業病はありますか?ぜひ教えてください、一緒に盛り上がりましょう〜!
ではまた〜〜〜〜〜






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