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今月の読書まとめ 〜気になった本たち〜


こんにちは!

今日のテーマはこちら!!!


☕ 今月読んだ本まとめ|お客様との会話から始まる読書記録


「どんな本読んでるんですか?」「何冊くらい読むんですか?」

こういう質問をお客様からいただくことがよくあります。

なので今回は、今月読んだ本を紹介してみますね。


ジャンルはいろいろ読みますが、今月のラインナップはわかりやすいかも。

読書の仕方も人によって違って、分厚い本だとじっくり読み込むので冊数は少なめ、

サクッと読める本が多いと読む本の数も増える、といった感じです。

僕は毎月だいたい 4冊は読みたいな と目標?目安?と思って読んでいます。


1. 『巨富を築く』 著:ナポレオン・ヒル

実践すれば本当にその通りになる、と感じる一冊。僕も「意識して行動したら引き寄せた」という経験があるので、すごく納得感がありました。一度読んだだけで終わらない内容で、何度も読み返すのがおすすめです。ちなみに僕は今、2週目に突入中。



2. 『金持ち父さん 貧乏父さん』 著:ロバート・キヨサキ

お金の価値観を根本から学べる本。「いい借金と悪い借金」「稼いでいる=お金持ちではない」など、お金の感覚を整えるのにとても参考になります。まず最初に読んでほしいお金の本ですね。



3. 『DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール』 著:ビル・パーキンス

人生の充実度を上げるために「今しかできないこと」に投資する重要性を説いた本。「ゼロで死ぬ」という考え方を通じて、富の最大化ではなく人生の喜びの最大化を目指すべきと提案しています。若さや健康、時間の価値を各ステージでどう活かすか、考えさせられる一冊です。



4. 『習慣を変えれば人生が変わる』 著:マーク・レクラウ

日常に取り入れやすい習慣を通して、人生をより良くするアドバイスが詰まった一冊。目標設定や時間管理、心と体のケア、行動の起こし方など具体的でわかりやすいです。習慣を見直したい人や自己改善したい人におすすめ。




5. 『金儲けのレシピ』 著:事業化bot

理論に基づいた金儲けの技術を学べる一冊。商売の法則を15の原理原則にまとめていて、ビジネスモデルや人間の本能から金儲けの構造を考察しています。サクッと読めるので、たまに読み返すと新たな気づきがあるかも。


6. 『世界と世界の一流は休日に何をしてるのか』 著:越川慎司

これは日本人は絶対読んだ方がいい本だと思います。「疲れたから休む」のではなく、「疲れる前に休む」という発想がとても印象的。働き方や休み方に対する考え方を変えてくれる一冊で、生活に取り入れやすいヒントがたくさんあります。



7. 『原因と結果の法則』 著:ジェームズ・アレン

シンプルだけど本質を突いていて、今の時代にも通じる考え方。自分の思考や行動が未来をつくる、という当たり前だけど忘れがちな原理を改めて気づかせてくれます。読み返すたびに違った学びがあるタイプの本です。



+α 『コーヒーの教養』 著:山本博文

まだ読んでいる途中ですが、コーヒーの知識や文化を知るだけでも楽しいです。感想はまた来月シェアできたらと思います。



こんな感じで、今月はお金の勉強月間でした笑

本屋さんに行くと、自分が知らなかったジャンルや気にならなかったコーナーが気になったりして、思わぬ発見があるのも読書の面白さです。

ちなみに、毎月1冊はジャンル違いの本も混ぜることが多いです。

理由は深くないんですけど、何となくそっちの方が楽しい気がして笑(感覚的すぎるかもしれませんね)。


皆さんも読んだって本があったらシェアして欲しいですし これをみて読んでみたいってなったらぜひ!!

好評だったら来月もシリーズ化しますね!

ではまた〜〜〜〜〜



 
 
 

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