「才能って“持ってる”より“目指せる”ほうが大事」
- kakuwamasato
- 2025年8月18日
- 読了時間: 2分
こんにちは!
今日もいつものように朝読書から始まり、ストレッチしてご飯食べて 猫と戯れて、お店の準備をしていた時にふと思ったことを話します。
才能って何?僕が朝掃除しながら思ったこと
今朝ふと思ったんだけどさ、最初から自分の才能に気づいてる人って…
転生者か、未来から来た人か、神くらいしかあり得なくない??笑
だって世の中には、ものすごくたくさんの人がいて、たくさんの仕事や会社があって、
みんなそれぞれの場所で生きてるわけじゃん。
稼いでるからとか、有名だからっていうのが「成功」ってわけじゃないし、
価値観は人それぞれだけど、今日はとりあえず一般的な意味での「成功」として話すね。
僕が一番思う才能っていうのは、“自分がなりたい”とか“やりたい”って思ったときに、
ちゃんとそれを目指せることだと思う。
「才能」って聞くと、特別なスキルとか生まれ持った天才性を想像しがちだけど、
実は“目指す勇気”や“続ける力”も立派な才能なんじゃないかなって、
今朝、掃除しながらふと思ったんだよね。
そして面白いのは、目指して動き出した瞬間に、不思議と人との出会いやチャンスがついてくること。その一歩目を踏み出せる人が、結果的に「才能ある人」に見えるんだと思う。
だから、もし自分の才能がわからなくても焦らなくていい。やりたいことに手を伸ばすことから始めれば、それが才能を開花させる一番の近道だと思う。
余談ですが、僕的にいちばんの才能は…大谷翔平でも井上尚弥でもなく、悠々と生きてる猫たちです笑。自分勝手にツンデレなのに、可愛いってだけで全部手に入れてる。あれはもう、生まれながらの無敵スキルですね笑。
ではまた明日のブログで!






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