「嵐のチケットは、信じ続けた人への贈り物だった」
- kakuwamasato
- 2025年8月10日
- 読了時間: 2分
こんにちは!
最近、お客様と嵐の話になったんです。活動休止から時間が経って、ついにライブ開催が発表されて──ファンの方にとっては大きなニュースだったと思います。
でも印象的だったのが、**「今ファンクラブに入ってもチケットの応募はできない」**ってこと。つまり、ずっと応援してきた人たちだけが、ライブに行ける可能性を持っている。
実際、発表のほんの少し前にファンクラブを退会してしまった…という人もいたらしくて、なんとも言えない気持ちになりますよね。最後まで信じていた人だけが、チャンスの土俵に立てている。
もちろん、当たるかどうかは運かもしれない。でも、「応募する」というステージにすら立てない人には、その運は絶対に巡ってこない。
それって、よくある話にも似てるなと思いました。地中に宝があると信じて、コツコツ掘り続けた人だけが辿り着ける場所。あと一掘りでお宝に届くのに、途中でやめてしまった人は、それに気づくこともできない。
「意味があるかは分からない」「報われる保証もない」そんな中でも、自分の気持ちを信じて、行動をやめなかった人だけが見られる景色があるんだと、改めて感じました。
自分も、信じることをやめずに、やり続けていきたいなと思います。誰かが見ていなくても、先が不確かでも。自分が信じてきたことは、自分が信じ続けてあげなきゃなって。
皆さんもゴールまであと1歩かもしれませんよ。
最後までやり切りましょう!!!
ではまた〜〜〜〜〜






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